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国土衛星3・4号の開発事業、予備妥当性調査を通過 3号は2030年打ち上げへ
AI3行要約
- 国土交通部の国土衛星3・4号開発事業が2026年8月26日に予備妥当性調査を通過し、3号は2030年、4号は2031年に打ち上げられる。
- 総事業費は3129億ウォンで、公共衛星事業として初めて、民間企業が衛星を直接開発・製造して供給する調達方式が適用される。
- 国土交通部は年内に事業推進計画を具体化し、2027年に本事業に着手する方針で、1・2号の任務終了後も国土観測を続けたいとしている。
元記事をもとにAIが作成した要約 · 88言語

全文を読む(機械翻訳) → 韓国語の原文: 국토위성 3·4호 개발사업 예타 통과… 3호 2030년 발사
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