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高齢者の廃品回収から資源再生活動家へ 崇義総合社会福祉館、持続可能な老後を先導
AI3行要約
- 崇義総合社会福祉館は、廃品回収に取り組む高齢者を「資源再生活動家」と再定義した「幸せドリム」プログラムを3年目に運営していると明らかにした。
- 仁川社会サービス院の支援を受けて2023年に始まり、2025年7月4日のオリエンテーションと認知症予防教育を皮切りに、安全教育や体力検査などが続いた。
- 福祉館は今後、住民を対象とした意識改善キャンペーンと高齢者就業関連機関間の懇談会を通じて、持続可能な老後の就業政策の開発を推進する計画だと明らかにした。
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全文を読む(機械翻訳) → 韓国語の原文: “폐지 줍는 어르신에서 자원재생활동가로”…숭의종합사회복지관, 지속가능한 노후 이끈다






